えーとタイトルは何でも良かったんですよね?ぇ、もう始まってる?
はっ、失礼しましたこの度代打ライターとして書かせていただきますnoahと言います。
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タイトル『人生論』、人生経験が短い私が語るのもおかしな話ではありますが私のStyleです
人生は2つの要素が存在すると思います。1つは「自分の好きなこと」もう1つは「自分が好きではなくともやらなければならないこと」この2つの具体的な内訳は人それぞれですが多くの人は後者の割合が高いようです。仕事に生きがいがないとか出来ることならやりたくないけれど家族のためにとかそういう人が多いと思うんです。もちろんそれが悪いことではないし否定するつもりもありません。しかし、1度切りの人生、長くは無い人生それでいいのかな?と思います。
好きな仕事、やりがいの有る仕事に就く、そうした意識がどこか欠けている気がします。「いい会社に就職して高い給料をもらう」そうした意識が多いです、もっともそう考えるのは自然だと思いますが「安い給料でも好きな仕事をする」方が充実した人生ではないかと思います。人生の中で仕事の時間と言うのはとても多くの時間を占めています、もちろん好きな仕事でも辛いことはあるでしょう。でも好きなことなら乗り越えられるはずです。好きじゃない仕事の辛いことより乗り越えようとする意識も高いはずです。人生に勝ち負けは無いですが『人生楽しんだ者が勝ち』だと思います。
棺桶に片足を突っ込んだときに『楽しかった』と思える人生が私の希望です。
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確かに自分が好きな仕事、やりがいがある仕事なら…意識的にも打ち込めますよね。今の私なんか給料安いですが、自分のやりたいことやれてるので特に不満ないです。…まぁ、生活は切迫するんで、決して楽とは言えませんけどね(つwT)
確かに最期の直前、「つまんなかったな…オレの人生」だったら、成仏できません。てか、死ねません(笑